「無名騎士団」ハードステージ5-28クリアに挑戦!【ポイ活/4日で達成】

こんにちは。

ゲームアプリでポイ活を楽しんでいるぽこ(@poko_poii)です。

今回はポイ活ゲーム案件で挑戦した「無名騎士団」というゲームの紹介をします。

放置収益ありの育成RPG。早期クリアにはある程度ガチャ運が絡みますが毎日コツコツ育成していれば余裕で期限内に終わります。RPGゲームが好きならおすすめ。

当記事では「無名騎士団」のポイ活条件達成の方法について実際のプレイ体験をもとに攻略メモを紹介します。

無名騎士団」ってどんなゲーム?

・達成条件:ハードステージ5-28クリア
・もらえるポイント:約700~850円

・成果受け取り期限:30日間
・iOS,Android両方対象
・達成までにかかった日数:4日(時間換算16時間)
・広告の視聴:強制広告…なし / 任意広告…あり
・おすすめ度:★★★★☆

ジャンルは育成RPG。

ガチャを引いてキャラを集め、ステージを進めコツコツキャラを強化、そしてさらに先のステージへ…

とオーソドックスなRPGゲームです。

今回は「ハードステージ5-28クリア」が条件ということで…

ゲームによって【ハードステージ】の難易度は大きく差があるので字面だけじゃわかりづらいですが、今回は30日以内に余裕でクリアできる難易度となっております。

わたしはガチャ運がそこそこ良かったので4日目にクリアできました。

拠点のレベルを上げることで編成人数が増やせるようになるので時間をかければあまりキャラの引きに恵まれなくても10日前後でクリアできるボリュームだと思います。

戦闘はオートで、プレイヤーがやることは戦闘前の装備調整、キャラ編成と配置くらいなのでRPGがそこまで得意ではなくても気軽に取り組めます。

2023年11月現在800円前後で案件掲載されているので、RPG好きにはおすすめの案件になりそうです。

掲載ポイントサイト

※2023年11月6日時点の情報です

COINCOME:870円
Powl:865円
ワラウ:750円

各ポイントサイトで700~850円程で掲載されている案件です。

上限に達するのが早く、わたしはポイントサイトでインストールできなかったので漫画アプリピッコマのSkyflagで挑戦しました。

(Skyflagはステップアップですが、最終ステップはポイントサイトと同じくハード5-28です)

攻略メモ

ハードステージ5-28クリアまでの流れ

・ノーマルステージ2章をクリアするとハードステージ開放
・ノーマルステージ3章をクリアすると★3クリアエリートステージを掃討できるようになる
・ノーマルステージ5章をクリアでハードステージ5章をプレイできるようになる
・ノーマル5-28クリア後、ハード5-28をクリアすれば条件達成!

ハードステージ自体はノーマル3章をクリアすると挑めるようになります。

ハードステージは、その章のノーマルステージをクリアする必要があるので、ハード5-28に挑戦するためにまずはノーマル5-28のクリアを目指しましょう!

なお、ノーマル6章以降はとくにやらなくても大丈夫ですが、わたしは育成アイテム&宝石の収集のためにノーマル6章まではプレイしました。

ハード5-28クリア時の編成

キャラ編成はガチャの結果に左右されるので一例にはなりますが、わたしがハード5-28クリア時に使用した編成をご紹介します。

・ヴィルヘルム(タンク)Lv86(超越1回)
・レミエル(魔法使い/ヒーラー)Lv80
・マリモ(魔法使い/サポート)Lv81(超越1回)
・レイヴン(ハンター)Lv80
・ベルンハルト(タンク)Lv93(超越1回)

基本タンクは前列に配置しますがハード5-28は敵編成にアサシン(後列を狙う)がいるので前列、後列に一人ずつ配置しています。

タンク以外は敵の攻撃をほぼ耐えられないので個人的にはレジェンドレアのタンクを2人手に入れたら必ず2人とも編成することをおすすめします。

また、最初はシナジーを意識してSRキャラを採用したりしてましたが結局SRとSSRのステータス差が非常に大きく、あまりシナジーを考えずにSSRで固めた方が結果的には強かったです。

レベルを上げたキャラは「光の祭壇」でリセット&育成素材返却ができます。(騎士団の城グレード3で開放)

6時間に1度しか行えず、リセットに宝石を使用するのでガンガンリセットしていろいろな編成を試すことはできませんが、ガチャで即戦力が引けた際などは光の祭壇で使用しないキャラはリセットしておきましょう。

「無名騎士」はイベントで★5まで育てられる

有用なSSRが引けてないときは最初から所持している「無名騎士」を編成に入れるのもオススメです。

無名騎士は「新しい騎士」イベントで欠片や専用装備を手に入れることができます。

わたしは他に使用したいキャラがいたので編成から外してしまいましたが、イベントを完走すれば無名騎士も戦力になるのでアタッカーの採用に悩んだら無名騎士を使ってみましょう。

キャラ強化について

基本的にストーリー攻略で使用する5人(編成が6人の場合6人)を中心に育成しましょう。

育成要素は主に

・レベル上げ
・装備
・ルーン装備
・アーティファクト装備

・騎士団の城>上級石のレベル上げ

こんな感じです。

基本的に各コンテンツを触って強化アイテムを手に入れたらメイン編成キャラに注ぎ込むことになりますが、

ルーンだけは何を装備するか選ぶ必要があるのでわたしの装備例を以下で紹介します。

(わたしがそうしていただけで必ずしも正解ではないので参考程度でお願いします)

ルーン装備一例

タンク…HP、防御力
→HPの方が上昇値が高い気がしたので【HP>防御力】にしていました。防御の方が良いのかなー?

アタッカー…攻撃力
→とにかく火力重視で装備しました。貫通力とか致命とかいろいろあったんですが正直よくわからなかったので一番わかりやすい攻撃力で染めていました。
ちなみに編成に入れていたマリモは立ち位置的にはサポーターですがアタッカー役も兼ねてもらってたのでルーンは攻撃力にしていました。

サポーター…スキルクールダウン
→わたしが使用していたサポーター「レミエル」はシールド&回復のいわゆる「ヒーラー」だったので、なるべく早くスキルを発動してもらって生存率を上げるようにしていました。
一応攻撃力のルーンと比べてクールダウンの方が生存率が高かったのでこちらを採用してよかったかなと思っています。

宝石の使い道

わたしは主に

・ガチャ(キャラ>装備)
・クイック放置(2~4回目合計120)
・ショップでお得なものがあれば購入
・光の祭壇でリセット

に使用していました。9割くらいはガチャだったと思います。

強いSSRキャラを手に入れる必要があったので、編成が固まるまではガチャを引くのが良いかと思います。

わたしの場合【キャラガチャ…224回】【装備ガチャ…188回】引きました。

ピックアップキャラガチャは宝石のみ、一般ガチャは召喚トークンで引けますが、メダルの不足分は宝石を消費して引けるのでピックアップガチャとの違いはピックアップキャラが出やすいかどうかだけだと思います。

騎士団の城の昇級について

「騎士団の城」のグレードを上げると新しい施設を建てられるようになったり、編成人数が増えたりします。

グレードを上げるためにはいくつか条件があるのですが、「昇級石」のレベルがボトルネックになると思います。

「昇級石」はダンジョン「光の試練」で手に入り、ほかのダンジョンキーに比べて入手方法が限られています。

・デイリー、ウィークリークエスト
・チャプタークリア報酬
・プレイタイムイベント(オンライン100分)
・チャレンジ>ラッキードロー

確認した限り上記のコンテンツで入手できます。そのほかイベントなどがあればゲットできると思います…。

少なくともデイリーで1日1個は手に入るので、コツコツプレイしていれば10日前後でグレード4に上げられ、ハード5-28の難易度がグッと下がるはずです。

5人編成でクリアが厳しいと感じたら光の試練をコツコツこなして城のグレードを上げてみましょう。

ギフトコード

※2023年11月6日時点のコードです

・TOKNIGHT
・UKOPEN30DAY
・10KNEWKNIGHTS
・THANKYOU
・THXKNIGHT
・Homecoming

宝石や召喚トークンがもらえます。かなり量が多いので面倒じゃなければぜひ入力しておきましょう。

筆者ぽこのプレイ記録

1日目
ハード3-9
ノーマル5-1
プレイ時間6時間ちょい
放置収益があるのであまりムキになって進めずに放置してコツコツやっていった方がいい…のは分かってるけどついつい何度もやり直してしまう。笑

2日目
ハード4-2
ノーマル5-24
合計プレイ時間約8時間半
わりとサクサク進むけどすぐパンが無くなってしまう

3日目
ハード5-17
ノーマル5章クリア
合計プレイ時間約12時間
ハードステージも5章に突入して早くも終盤。しかし敵が強い

4日目
ハード5-28クリア!
合計プレイ時間約16時間
ごちゃごちゃ編成やルーンをいじくったりイベント回って育成素材を集めたりしてなんとかクリア!
もっと長い目で見て取り組むのがストレスフリーなのは分かってますが…満足です。笑

おわりに

今回は「無名騎士団」の紹介でした。

久しぶりに夢中になれるゲーム案件がプレイできて楽しかったです。

30日以内であれば余裕でクリアできるボリュームなので、気になった方はぜひ挑戦してみてください!

それではここまで読んでいただきありがとうございました。